相場の上げ下げを予想することなく、
毎月相場で安定的に利益を上げていきたいという方は、今すぐお申込ください。

2012年04月16日

上方修正銘柄で利益をあげる成功法則

上方修正銘柄で利益をあげる成功法則


ふりーパパの投資手法について簡単にご紹介します。






エンジュク株投資セミナー

上方修正銘柄で利益をあげる成功法則
ふりーパパの投資手法について簡単にご紹介します。

株式投資をしている多くの方は、
企業の業績修正の発表直後の相場での
大きな株価変動を体験されたことがあると思います。


そしてその株価変動は、
市場のコンセンサスから乖離が大きい発表が出たときほど、
大きくなるということも、経験則から知っていると思います。


たとえば、大きな赤字が出るだろうと誰もが予想していた企業が
大きな黒字になるという発表をすれば、
株価は大きく跳ね上がるという具合です。


ふりーパパは、この上方修正の発表後の値動きを利用して
長年にわたり大きな資産を築いてきた投資家です。

具体的には新高値銘柄をチェックし、
ファンダメンタルをもとに銘柄を分析し、
ボックス圏の上抜けや下抜けをもとに売買を行う方法を取っています。


本講座では、このふりーパパがどのような考え方で銘柄発掘や銘柄分析を行い、
売買を行っているのかについて、具体的な方法をお伝えしています。


ふりーパパが25年かけて培った
銘柄発掘、分析、売買のプロセスは、
簡潔にまとめると以下のようなものです。

1.新高値銘柄をチェック

2.各銘柄の四季報のコメント、業績予想を見る
3.過去の四季報の業績予想を比較し、業績予想の変化を見る
4.最新のニュースを見て、四季報予測と実績との乖離を見る
5.ヤフーファイナンスで時価総額、コンセンサスをチェックし、
  現状の株価にどの程度予測が織り込まれているかを見て、目標株価を想定する
6.マーケットスピードでチャートの形を見る(日経平均とのβ値の比較)
7.過去の会社の業績予想修正履歴を見て、会社の業績予想の信頼度を見る

8.P&Fチャートを用いて売買戦略を練る
9.実際に売買を行い、想定通りにいけば利食い、想定に反すれば損切る


以上のような、再現性の高い
単純化された手法なので、
多くの方は一度そのやり方を知れば、
自分でも同様に実践することが出来る内容です。


厚生書店
本ブック ドットコム
本のおすすめ
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2011年01月10日

システムトレードで成功したいとお考えの方は

システムトレードで成功したいとお考えの方は

システムトレーダーが行う「システムトレード」とは、
投資を行う際に裁量を排し一定売買ルールに従って売買を行う方法で、
検証(バックテスト)を行うことにその方法を見出します。(ウィキペディアより)

石田高聖の投資塾






近年、この「システムトレード」を実践する方が増えてきました。

しかし、「 システムトレードで、どうも成果が出ない」、 または、
「検証では良い結果が出るが実践では損失が膨らんでしまっている。」 このようなお話を聞くことが多くなりました。

時間をかけて検証し、トレードを行っても、 損失が膨らんでしまっては、
トレードを続けるのさえ、いやになってしまいます。

それではなぜ、せっかく始めたシステムトレードで「勝てない」のでしょう?

おそらくそれは、システムトレードに対する理解が足りなかったり、
トレード方法が相場に合わなかったことなどが考えられます。

ただ、それは一部の投資家の話であって、
実際には、安定的に利益をあげている投資家も存在するのです。

もし、実際に成果を上げている実践トレーダーたちがどのような戦略を行い安定的に収益を目指しているか知ることができれば、
あなたの投資は変わるはずです。

そこで今回開催するシステムトレードフェスタでは、4人の実践システムトレーダーたちが、「安定的に収益を目指すこと」をテーマにシステムトレードにおけるプロのノウハウを公開します。

それぞれの講師の投資環境は異なりますし、実践しているシステムトレードも異なりますので、「安定的な運用を目指すシステムトレード」といえでも、
各講師の実績と経験から基づいたノウハウを学ぶことが可能です。


今回のシステムトレードフェスタでは、

4人のトレーダーの経験に基づいたノウハウと、システムトレードを始めてからなかなかうまくいかない方が今後トレーディングを始める上での考え方、実践方法を学んでいただきたいと考えています。

そのため、システムトレードの入門的な知識を持ち合わせていて、
トレード(株式、FX、先物etc問いません)を1度以上経験したことのある実践投資家、または、知識を十分に備え、 これからトレードを始めようというレベルの方を想定しています。

   過去のセミナーが早期満席となった4人


今回は4人の実績あるシステムトレーダーたちが 安定的にシステムトレードで運用することについて解説致しますが、

実は過去にエンジュクでは4人にそれぞれシステムトレードをテーマとした会場セミナーを開催したところ各講師とも以下のような状況になりました。

・夕凪氏 2010年5月イベント投資セミナー      満席
・一角氏 2009年6月TOPIX先物セミナー       満席
・土屋氏 2007年12月システムトレード構築セミナー 満席

・斉藤氏 2008年10月システムトレードマスター講座 満席

4人とも満席となっています。

そのため、今回のシステムトレードフェスタではこのように多くの個人投資家から支持を受けている講師陣で構成さ れていたので今回も多数の方が参加しました。

以下は、当時参加した方々の感想の一部になります。
・4人の講師みんなの話が聞けてよかったです。(50代、男性)
・色々と新しい知識・ヒントが得られました。(40代、男性、トレーダー)
・内容が濃く、満足のいくものだった。(30代、男性、会社員)
・いろいろな講師の話が聞けたのが良かった。(30代、男性)
・初めて参加したんですが楽しかったです。(30代、男性、トレーダー)
・今回のような良質なセミナーをこれからも開催したい。(30代、男性、会社員)
・こういうセミナーをまたやってください(30代、男性、会社員)

いかがでしょう。
これだけの実績を持っていてと注目を集めている4人がそろったわけですから、今後、この4人が一堂に会する機会はないでしょう。

尚、本講義のセミナーDVDの発売を記念して、
先着100様に限り特別割引(通常価格39,800円 ⇒34,800円)を実施致します。

システムトレードで成功したいとお考えの方は、
今すぐお申込みください。

エンジュク株投資セミナー
個人投資家の為のトレーダーズショップ
石田高聖の投資塾
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2010年09月25日

勝ち続けるトレーダーに共通する考え方

勝ち続けるトレーダーに共通する考え方

「15年間常勝」「月収300万」天才ディーラー2人による夢の対談実現!勝ち続けてきたディーラーによる対談を通じ、“勝ち続けるトレーダーに共通する考え方”を学習します。

天才ディーラー今井雅人&yantaによる夢の対談実現!!

講座趣旨

このセミナーでは、勝ち続けてきたディーラーによる対談を通じ、“勝ち続けるトレーダーに共通する考え方”を学習します。

今回お呼びしたお二方、今井雅人氏、yanta氏は、現在、ディーラーとしてではなく、個人投資家として相場と対峙されていらっしゃいます。

よって、お二方とも元ディーラーというキャリアはお持ちですが、使用しているトレード手法、運用資金量は、私たち個人投資家が実践不可能なものではありませんので、今回の対談は非常に貴重なものになると確信しております。

◆ このセミナーであなたが手に入れられる知識の一部を挙げると・・・
・本当に相場で利益を手にしている人に共通する考え方
・相場で利益をあげるために、最も大切なこととは
・損失を出す人と、利益を手にする人との明確な違いとは

◆ このような方に当DVDをおススメします。
 ・テクニカル分析や、トレーディングの学習は一通りやってみたという方
・相場で食べていきたいと考えている方
・自分のトレーディング成績を飛躍的に向上させたい方
・強い投資家の思考を知りたいと考えている方

相場の世界で勝ち続けていくためには、果たして何が必要でしょうか?

百戦百勝の必勝法でしょうか?オンリーワンのノウハウでしょうか?私たちエンジュクは、それは違うと思います。

そんなものは存在しないことをハッキリと認識することが、強いトレーダーへの第一歩でしょう。

強いトレーダーに共通する思考、心理といった普遍的なことを学び、自分のものとすることこそ、勝つための近道だと私たちは、考えます。

今回のセミナーでは、それらを学ぶための、最高の場所をご提供させていただきます。

ディーラーとして成功し、現在は個人投資家として活躍する2人が、「トレードに対する考え方」「心理」といったことについて、3時間たっぷりと語りつくします。

また、最後の45分は、二人が皆様からの質問に、徹底的にお答えいたしますので、1日で、強い投資家の思考をたっぷりとご理解いただけることと思います。

常勝ディーラー2人の考え方をとことん学べる、またとないチャンスです。

真摯な態度で相場と対峙し、本当に大きな成果を手にしたい方のご参加を、心よりお待ちしております。

天才ディーラー今井雅人&yantaによる夢の対談実現!!



講義概要】

第一部
「毎月300万勝ち続けた私の相場哲学」yanta氏

第二部
「15年間常勝した私の相場哲学」今井雅人氏

第三部
「相場で勝ち続けるための真理」対談 yanta氏・今井雅人氏

第四部
質疑応答


エンジュク株投資セミナー

石田高聖の投資塾
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2010年09月24日

高勝率トレード学のススメ 小さく張って着実に儲ける

高勝率トレード学のススメ 小さく張って着実に儲ける

あなたも利益を上げ続ける少数のベストトレーダーになれる!








「成功するトレーダーになるための魔法の公式など存在しない。ひとつだけあるとすれば、それが本書だ」――マイケル・スタインハルト(伝説のヘッジファンドマネジャー)

高確率な押し・戻り売買と正しくオシレーターを使って、運やツキでなく、将来も勝てるトレーダーになる!

夢と希望を胸にトレーディングの世界に入ってくるトレーダーのほとんどは、6カ月もしないうちに無一文になり、そのキャリアを終わらせる。この世でこれほど高い「授業料」を払う場があるだろうか。こうした高い授業料を払うことなく、最初の数カ月を乗り切り、将来も勝てるトレーダーになるためには、市場での実績が証明されたプログラムが不可欠である。本書はこのような過酷なトレーディングの世界で勝つためのプログラムを詳しく解説したものである。

トレーディングの現実を著者独自の観点からあぶり出し、短期トレーダーと長期トレーダーたちによる実際の成功例や失敗例をチャートとケーススタディを通じて検証する本書は、まさにトレーディングの生きたガイドブックといえるものである。 本書のテーマは以下のとおりである。

* 成功するトレーダーたちに共通する10の特徴を知り、それを身につけるための方法
* トレーディングという勝負の世界で感情をコントロールするための方法
* トレンド、ブレイクアウト、リバーサルなどを見つけるためのテクニカル分析の手法
* 効果が市場で実証されたシグナルに基づき、常にベストな仕掛けと手仕舞いのタイミングを計る方法
* 「ニュースでトレード」する方法――ニュースがすでに価格に織り込み済みかどうかを見抜くことが大切
* 損失が拡大する前に悪いトレードを手仕舞う方法

最高のトレーダーは、勝算があると思ったときにだけトレードを行う。本書では、低確率な状況と高確率な状況とを見分け、高確率な状況下でのみトレードする方法を紹介する。多くのトレーダーの弱点と陥りやすい過ちを指摘するだけにとどまらず、こうした欠点を理解し克服することでそれらを有利に活用する方法についても解説する。

「悪いトレーダーはいない。悪いのはトレードである」とは言い尽くされた言葉ではあるが、事実でもある。悪いトレードを行わないようにすることも、勝つための条件のひとつである。そのためには、悪いトレードを見抜く目を養わなければならない。本書ではその方法を提示する。それと同時に、チャート、トレーディングのヒント、市場の各状況におけるトレーダーの実例をふんだんに取り入れ、トレーダーに自問自答すべき問題を随所で投げかけながら、市場を自分のものにするための知識とツールを余すことなく伝授する。これらの知識とツールを組み込んだ独自のトレーディングプログラムを手に入れたあなたの勝率は飛躍的に伸び、エリートトレーダーへの仲間入りも夢ではなくなるだろう。こんなパワフルな本がこれまでにあっただろうか。
目次
第1部 トレーディングの心得

第1章 トレーディングの授業料
学習期間
つもり売買も役には立つが、つもりは所詮つもりで現実とは異なる
トレーディングの授業料
過ちから学ぶ
悪い習慣を助長するな
「最初から儲けるのだ」という呪文
貴重な資産を減らすな
小さく考えよ
破産
決意が必要
日記をつける
日記には何を書けばよいのか
日記の見直し
プロのトレーダー
トレーニングプログラム
個人的な意見
優れたトレーダーになるためには

第2章 現実的な目標を設定しよう
現実的な目標設定
現実的な目標を立てよう
負ける日もあることを忘れるな
口座の最低額
最終目標だけでなく、個別目標も立てる
市場別目標
個人的な目標
現実的になれ
トレーディングはビジネスだ
ビジネスプランを立てよう
私自身の経験
優れたトレーダーになるためには

第3章 ハンディをなくせ
相手はプロ
ハンディをなくせ
インターネットとオンライントレーディング
やりやすくなったデイトレーディング
オンライントレーディング
ツール
プロとアマチュアの違い
優れたトレーダーになるためには

第2部 ニュースの利用

第4章 ニュースでトレードする
ファンダメンタリスト対テクニカルアナリスト
何かを知り得ても、あなたが最初ということはまずない
噂で買って、事実で売る
下がるべきなのに下がらないのは上昇のサイン
良いニュース? それとも悪いニュース?
市場はやりたいことをやる
予想外のニュースと予想どおりのニュース
ファンダメンタルズを最大限に活用する
自分の考えを変える柔軟性を持て
客観的になれ
優れたトレーダーになるためには

第3部 テクニカル分析

第5章 複数の時間枠でチャンスを広げよ
複数の時間枠を見る
短期展望主義対長期展望主義
複数の時間枠――視野を広げよ
全体像をつかめ
トレードのモニタリング――支持線および抵抗線の位置の確認とストップを入れる位置の決定
トレーディングには自分のスタイルに最も合った時間枠を用いる
長い時間枠を使うことのメリット
トレードのチェック――同じインディケーターまたはシステムを複数の時間枠に適用 異なる時間枠を増し玉に利用する
それぞれの時間枠における市場の振る舞いを知る
優れたトレーダーになるためには

第6章 トレンドでトレードする
トレンドとは何か
トレンド
トレンドライン
チャネル
大局をとらえる
トレンドラインのブレイク
追っかけはやるな
相場に逆らうな
トレンドフォロー系インディケーター
移動平均線
ADX
リトレイスメント(押し・戻り)
トレンドの測定
優れたトレーダーになるためには

第7章 オシレーターを使う
オシレーター
オシレーターの役割り
オシレーターの基礎
ストキャスティックス
RSI
MACD
オシレーターを使ってトレーディングのタイミングを計る
オシレーターの間違った使い方
オシレーターによるトレーディング
トレンドを利用したトレーディング
複数の時間枠
優れたトレーダーになるためには

第8章 ブレイクアウトと反転
ブレイクアウト――勢いのある側でトレードする
ブレイクアウトはなぜ発生するのか
ブレイクアウトのタイプ
レンジ相場のブレイクアウトパターン
ブレイクアウトによるトレードでしてはならないこと
ブレイクアウトによる高確率トレーディング
ブレイクアウト発生を出来高で見る
カウンタートレンドラインのブレイク
高値の更新
反転
相場はなぜ反転するのか
動きの大きさを測定する
仕掛けのタイミング
高確率ブレイクアウトと低確率ブレイクアウトの違いを見分けることの重要性
典型的なブレイクアウトシステム
優れたトレーダーになるためには

第9章 手仕舞いとストップ
損切りは素早く、利食いは遅く
早すぎる手仕舞い
利食いは遅く
手仕舞い戦略
仕掛けた理由が変わったら手仕舞え
重要なのは負けトレードであって、勝ちトレードではない
ストップは絶対確実なセーフティネットではない
ストップの間違った使い方
ストップの種類
複数の時間枠による手仕舞いタイミングの微調整
ストップがヒットする理由
ストップと反転
ストップとボラティリティ
標準偏差の利用
優れたトレーダーになるためには

第10章 高確率トレーディング
ネコのソフィー
高確率トレーダーになるためには
プランを持つ
典型的な高確率トレーディングシナリオ
トレードする明確な理由を持て
手を広げすぎるな
辛抱強く良いトレーディング機会を待て
リスクとリワード
ポジションサイズ
市場の動きを把握する
低確率トレーディング
優れたトレーダーになるためには

第4部 プランに基づくトレーディング

第11章 トレーディングプランとゲームプラン
トレーディングプランとは何か
トレーディングプランの作成
プランはなぜ必要なのか
トレーディングプランを構成する要素
ゲームプラン
規律
優れたトレーダーになるためには

第12章 システムトレーディング
システムとは何か
トレーダーはなぜシステムを使うべきなのか
システムは買うべきか、自分で作成すべきか
どんなシステムを選ぶべきか
自分はどういったタイプのトレーダーなのか
いろいろなトレーディングスタイルとシステム
相場のさまざまな状態への適応
ストップと手仕舞い
複数のシステム
システマティックトレーダー対自由裁量的トレーダー
よくある過ち
サンプルシステム
優れたトレーダーになるためには

第13章 バックテストについて
なぜバックテストが必要なのか
トレーダーがバックテストでよく犯す過ち
バックテストの方法
システムの評価
手数料とスリッページ
優れたトレーダーになるためには

第14章 マネーマネジメントプラン
ギャンブラー
マネーマネジメントプランを持つことの重要性
マネーマネジメント――勝つトレーダーが共通して持っているもの
マネーマネジメントの目的
貴重な資産を守れ
マネーマネジメントプランの構成要素
リスクレベル
取るべきリスク量を知る
直近のトレード結果に左右されるな
十分なトレード資金を準備せよ
小口口座
自分の戦略は正の期待値を持っているか
優れたトレーダーになるためには

第15章 リスクパラメータの設定とマネーマネジメントプランの作成
十分な資金があるかどうかの確認
資力に見合ったトレードを行う
ディフェンスが第一
リスクパラメータとマネーマネジメントパラメータの設定
マネーマネジメントプランに含むべき項目
マネーマネジメントプランの作成
マネーマネジメントプランに含むべき項目例
優れたトレーダーになるためには

第5部 自己管理

第16章 規律――成功へのカギ
規律は成功へのカギ
ふさわしい時期が来るまで待つという規律を持つ
オーバートレードしないという規律を持つ
トレーディングシステムを開発・バックテストし、それに従うという規律を持つ
トレーディングルールを設定してそれに従うという規律を持つ
トレーディングプランとゲームプランを作成して、それに従うという規律を持つ
事前に下調べをすませておくという規律を持つ
マネーマネジメントパラメータに従うという規律を持つ
損失限界を設けるという規律を持つ
トレードを手仕舞うという規律を持つ
勝っているトレードは長く保有するという規律を持つ
過ちから学ぶという規律を持つ
感情をコントロールするという規律を持つ
自分を律することの難しさ
優れたトレーダーになるためには

第17章 オーバートレーディングの危険性
トレードを選べ
トレーディングは安くはない
焦点を絞れ
なぜオーバートレードするのか
感情によるオーバートレーディング
市場環境が生み出すオーバートレーディング
優れたトレーダーになるためには

第18章 内面を鍛えよ――常に冷静であれ
「もしも」
常に冷静であれ
心の葛藤
休みをとる
幽体離脱体験
悪い習性
冷静さを取り戻す
優れたトレーダーになるためには
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2010年06月05日

夕凪式実践イベント投資術

夕凪式実践イベント投資術


5時間で極める! 夕凪式実践イベント投資術

2004年にイベント投資を始めて、 6年間勝ち続け、年間で負けはありません。

・日経平均株価のインデックス買い
- インデックス買い発生の原理
- 日経平均株価の特徴
- 過去の入れ替え時の動き
- 実際にウエイトを計算してみよう(演習)
- ビデオで値動きをチェック
- 実例の検証と投資戦略についてディスカッション

・月末株式調整によるTOPIX買い
- TOPIX買い発生の原理
- どの資料を見る必要があるのか。
- 実際に組み入れ時価総額を計算してみよう(演習)
- ビデオで値動きをチェック
- 実例の検証と投資戦略についてディスカッション

・東証一部昇格
- 東証一部昇格の条件について
- 過去の昇格発表時前後の動き
- 実際に昇格の条件を満たすのか確認してみよう(一部演習)
- 実例の検証と投資戦略についてディスカッション

・四季報
- 四季報についておさらい
- どうやって探すのか
- 過去の四季報の見出しと発売前後の値動き
- 実例の検証と投資戦略についてディスカッション

・TOB
- TOBが起きるまでの経緯
- TOBを狙える銘柄をどう見つけるか
- 実際にTOB価格を検証してみよう(一部演習)
- 買いを入れるタイミング
- 実例の検証


・マネーマネジメント(夕凪式イベント投資術 モデルコース)
- 所持金50万円から始めるコース
- 所持金150万円から始めるコース
- 所持金500万円から始めるコース

・エクセルの使い方
- グラフを作成する場合の基本的な概念
- 近似曲線と相関係数
- 実際にやってみる。


・新しい投資法を考えてみる
- どんな投資手法が考えらるのか?
- その場合はどう検証するのか?
- 検証結果が良い場合でも、実際に投資するにあたり注意点は?

※セミナーの途中で、過去事例を元に実習を行います。
  そのため、受講生の皆様には、電卓をご用意して頂く必要がございます。
  セミナーの趣旨をご理解頂き、電卓をご用意頂くことをご了承下さい。
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2004年にイベント投資を始めて、 6年間勝ち続け、年間で負けはありません。

2004年にイベント投資を始めて、 6年間勝ち続け、年間で負けはありません。

2004年にイベント投資を始めて、 6年間勝ち続け、年間で負けはありません。

多くの投資家が株式投資で勝つことができない中、今回講師を務める夕凪氏は、
2004年にイベント投資を始めて、 6年間勝ち続け、年間で負けはありません。

現在は資産を大きく増やし、30万円の元手を1500万円まで増やされています。
その実績をご覧下さい。


今回講師を務める夕凪氏もITバブルの当時、上昇相場に乗って1年で資産を倍にしたのですが、その後のITバブル崩壊という現実は厳しく、買った銘柄は含み損になり、株式の評価損は見たくないほどひどい状態になっていったそうです。

ITバブルという天国から、ITバブル崩壊という地獄へ・・・・
そして、運命を変える投資法に目覚める!

失意のどん底で出会ったのが、今回のセミナーの主題であるイベント投資になります!
イベント投資を研究・実践してからの夕凪氏の成績は驚異的なもので、

30万円の元手が2009年度には1500万円 まで増やされています。

しかも、夕凪氏はデイトレーダーのように1日の中で、頻繁に売買を行うスーパートレーダーではなく、
普段は普通のサラリーマンをしている兼業投資家でもあります。

つまり、イベント投資とは、

・資金が少ない人でも大きく増やすチャンスがある
・サラリーマンでも実践出来る手法
・仕掛けと、決済する時が事前に分かっているため、PCに1日中張り付いている必要がない
・相場状況に左右されず、下落相場でも利益を上げるチャンスがある

ということが言えると思います。

毎年プラスの実績を達成し、大きく資産を増やした秘訣とは!?
夕凪氏の運命を変えたイベント投資とはいったい何なのか?

イベント投資とは、1年のうちチャンスが訪れた時をだけを狙って投資を行うので、毎日のように売買を行ったりはしません。

具体的な例としては、225銘柄で構成される日経平均株価の銘柄入替時、四季報の発売時期に投資を行い利益を上げる手法があります。

日経平均株価は、東証に上場している225銘柄の平均から算出されます。 この日経平均株価の銘柄入れ替え時に発生する価格変動を利用して、株の売買をすることで利益をあげるのです。

どうして入れ替え時の株価変動で利益が上げられるのか?

投資信託の中には、日経平均に連動するように設計されているものがあり、 銘柄入れ替え時には、 入れ替え内容に沿って、投資信託の銘柄も入替をする必要があるためです。

例として、日経225連動投信などで、 A銘柄が上場廃止になり、B銘柄が上場することになった場合、 この投資信託に組み入れているA銘柄の分だけ、B銘柄を入れ替えなければならないということになります。

そうしないと、投資信託の価格が日経225の変化に連動しなくなるためです。

こういった背景があるため、銘柄の入れ替え時に、新たに採用される銘柄を買うことによって、
利益を得ることが出来るという仕組みです。

ここで、夕凪氏が日経平均株価の入れ替え時を狙って利益を上げた実例がありますので、
実際に利益を上げる手法を見てみたいと思います。

このチャートは、日経平均株価採用銘柄だった三越と伊勢丹が合併してホールディング会社を
設立するために、 8270:ユニーが臨時入れ替えによって採用されたときのものになります。

図の青矢印は、仕掛けた時を表し、赤矢印が決済を示しています。

このとき、夕凪氏は下記のように売買して利益を上げました。
【売買履歴】
・仕掛け 2008年3月19日 買     882円
・仕掛け 2008年3月19日 買     891円
・仕掛け 2008年3月21日 買     909円
・仕掛け 2008年3月24日 買     924円
・決済  2008年3月25日 売(全株) 958円

つまり、143円(3月19日仕掛け分の利益)、49円(3月21日分の利益) 34円(3月24日分の利益)
合わせて、226円の利益となっています。

当時ユニーは、単元株が1000株のため、最低単元で売買した場合でも、 たったの2週間で
22万6000円の利益を得ることになるのです!!(手数料などは考慮していません。)

日経平均株価の入れ替え時に仕掛けて、利食いを行うため、そんなに難しくないように感じませんか?

今回はユニーの例を見ましたが、実は新たに採用される銘柄によって、 そのリターンが変わってくるのです。 夕凪氏は、得られる利益を増やすために独自に研究されています。

何がリターンに影響を与えているかと言うと、新たに採用される銘柄が日経平均株価にどの程度影響を与えるのか?その影響度によって入れ替え時のイベントで得られる利益が大きく変わってくるのです。

ここに、日経平均入れ替え時のリターンについて、夕凪氏が研究しているグラフがあります。

グラフの見方は、横軸のゼロが入れ替え日で、縦方向が株価の上昇率になります。 そして、
ウェイトとは聞き慣れない言葉ですが、一般的には組入比率と言われてもいます。

つまり、数値が 大きければ大きいほど、その銘柄が 日経平均株価に与える影響が大きくなると
いうことです。

つまり、採用された銘柄のウェイトによって、入れ替え日まで株価の上昇率に明らかに違いがあることが過去のデータから読み取ることができます。

ウェイトが1%以上のものであれば、入れ替え日前日までに13%近く変動するため、入れ替え銘柄の中でも、大きくリターンが見込めそうです。

ただ、これだけでは本当にウェイトと 上昇率に関係性があるのかが証明されているとは言い難いかもしれません。 過去のウェイトと上昇率についての相関関係をはっきりさせることで、理論的にも確認できます。

下記のグラフは、ウェイトと上昇率の相関関係を表したグラフになります。

グラフから相関が見て取れるのが分かりますか?過去のデータから視覚的に判断するだけでなく、
グラフより相関関係が表れていることから、理論的にも確認できます。

夕凪氏は、日経平均入れ替えというイベントを独自に研究して、ウェイトという数値を用いて、
より大きなリターンを得る工夫をされています。

つまり、日経平均の入れ替え時のイベント投資の戦略はお分かりですね?
ウェイトが大きくなればなるほど、重要な銘柄であり、イベント投資を行うチャンスだ!
ということになります。

さらに今回、セミナー開催にあたって、夕凪氏にお願いしたことがありました。
それは、セミナー受講後に受講生が、なるべく自分でイベント投資を出来るようになるような工夫を
入れて欲しいというお願いでした。

そのお願いを夕凪氏は引き受けて下さいました。 具体的には、受講生には電卓を持てきてもらい、
講義中に、夕凪氏と受講生が一緒になって過去の事例を検証することです。

検証作業を通して、

●イベント投資の仕掛けのタイミング
そして、
●利食いのタイミングを理解し

自分で実践出来るようにする!

そういった思いのもと、今回はイベント投資を体験する実習形式をとりました!

そのため、受講者には電卓を持参してもらう必要はあったのですが、 講義中に自分で過去事例を
検証することによって、イベント投資の手法を自分のものに出来る機会を提供出来たと考えています。

しかも今回の講義では、TOBの手法など、初めて公開されるイベント投資の手法なども含め、
内容も充実させたため、かなりのボリュームでセミナーを実施いたしました。

その内容の充実ぶりは講義の項目を 見て頂ければ分かると思いますが、

このような内容でお届けします!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
(1)日経平均株価のインデックス買い
- インデックス買い発生の原理
- 日経平均株価の特徴
- 過去の入れ替え時の動き
- 実際にウエイトを計算してみよう(演習)
- ビデオで値動きをチェック
- 実例の検証と投資戦略についてディスカッション

(2)月末株式調整によるTOPIX買い
- TOPIX買い発生の原理
- どの資料を見る必要があるのか。
- 実際に組み入れ時価総額を計算してみよう(演習)
- ビデオで値動きをチェック
- 実例の検証と投資戦略についてディスカッション

(3)東証一部昇格
- 東証一部昇格の条件について
- 過去の昇格発表時前後の動き
- 実際に昇格の条件を満たすのか確認してみよう(一部演習)
- 実例の検証と投資戦略についてディスカッション

(4)四季報
- 四季報についておさらい
- どうやって探すのか
- 過去の四季報の見出しと発売前後の値動き
- 実例の検証と投資戦略についてディスカッション

(5)TOB
- TOBが起きるまでの経緯
- TOBを狙える銘柄をどう見つけるか
- 実際にTOB価格を検証してみよう(一部演習)
- 買いを入れるタイミング
- 実例の検証

(6)マネーマネジメント(夕凪式イベント投資術 モデルコース)
- 所持金50万円から始めるコース
- 所持金150万円から始めるコース
- 所持金500万円から始めるコース

(7)エクセルの使い方
- グラフを作成する場合の基本的な概念
- 近似曲線と相関係数
- 実際にやってみる。

(8)新しい投資法を考えてみる
- どんな投資手法が考えらるのか?
- その場合はどう検証するのか?
- 検証結果が良い場合でも、実際に投資するにあたり注意点は?


今回、過去に公開されていない、新しい手法も公開して頂けるということもあり、かなり充実した内容になっています。しかしながら、内容の充実ぶりとともに、これだけの内容を全て理解出来るか不安・・・
そう思われた方もいらっしゃると思います。

TOPIX買いや、東証一部昇格、TOBなど、普段投資をしている時に、 言葉を聞いたことはあっても、
実際に利益を上げるための仕掛けのタイミング、 そして、利食いのタイミングは、見当もつかない方も
いるかもしれません。

しかしながら、今回の講義が実習型である強みが、ここで発揮されます。
講義中に過去のデータを使って電卓を駆使して検証することで、 講義終了後に、 夕凪氏の
イベント投資手法を かなり高い確率で再現して頂けると考えています。

そして、 さらに、もう一つ新しい試みを行いました!

それは、夕凪氏が少ない資金を増やしてきた過程をもとにして、 資金量ごとに、どのイベント投資が一番最適なのかを解説して頂くという、 夕凪式イベント投資術 モデルコースです。

具体的には、
「資金が 50万円の人が効率良く資金を増やすには、●●のイベント投資を活用する!」
というような形で、資金量に応じて効率良く資金を増やしていけるよう、 夕凪氏が行ってきた
イベント投資の経験を元にモデルコースを示して頂くという内容です。

これにより、自分がどのイベント投資の手法を使って資金を増やしていけば良いのかが、
明確になるというメリットがあると考えております。


イベント投資の集大成となる理由

実は、今回のセミナーはイベント投資の集大成と位置づけています。 かつてエンジュクで夕凪氏に
セミナーを行って頂いたのですが、セミナーのお申し込みも盛況で、 満席となりました。

さらに、その手法が大変素晴らしいものだったため、夕凪氏が実践する公開されていない 他の手法も教えて頂けないか?と依頼したところ、OKのお返事を頂きました!

内容としてもかなりのボリュームがあり、内容を理解出来るだろうか?と感じられる方もいると考え、
出来るだけ受講者の方が自分で実践出来るようにしたいと考えて工夫を行いました。

そのため、セミナーの中で、手法だけでなく過去の実例を元に実際に受講生と夕凪氏が一緒に
検証して頂く時間があります。

30万円を1500万円に増やした手法を、過去事例を元に電卓を駆使して検証することで

●仕掛けのタイミング
●利食いのタイミングを理解して頂き、

自分でイベント投資を出来るようになる、そんな特別なセミナーになっていると思います。

今回はより多くの方にこのDVDを活用していただけるよう、特別に先着100名様だけに、
通常価格49,800円のところを、このページをご覧いただいた方に限り
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2004年にイベント投資を始めて、 6年間勝ち続け、年間で負けはありません。
posted by yantaの月収300万 at 08:17| 株投資セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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