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2010年06月05日

2004年にイベント投資を始めて、 6年間勝ち続け、年間で負けはありません。

2004年にイベント投資を始めて、 6年間勝ち続け、年間で負けはありません。

2004年にイベント投資を始めて、 6年間勝ち続け、年間で負けはありません。

多くの投資家が株式投資で勝つことができない中、今回講師を務める夕凪氏は、
2004年にイベント投資を始めて、 6年間勝ち続け、年間で負けはありません。

現在は資産を大きく増やし、30万円の元手を1500万円まで増やされています。
その実績をご覧下さい。


今回講師を務める夕凪氏もITバブルの当時、上昇相場に乗って1年で資産を倍にしたのですが、その後のITバブル崩壊という現実は厳しく、買った銘柄は含み損になり、株式の評価損は見たくないほどひどい状態になっていったそうです。

ITバブルという天国から、ITバブル崩壊という地獄へ・・・・
そして、運命を変える投資法に目覚める!

失意のどん底で出会ったのが、今回のセミナーの主題であるイベント投資になります!
イベント投資を研究・実践してからの夕凪氏の成績は驚異的なもので、

30万円の元手が2009年度には1500万円 まで増やされています。

しかも、夕凪氏はデイトレーダーのように1日の中で、頻繁に売買を行うスーパートレーダーではなく、
普段は普通のサラリーマンをしている兼業投資家でもあります。

つまり、イベント投資とは、

・資金が少ない人でも大きく増やすチャンスがある
・サラリーマンでも実践出来る手法
・仕掛けと、決済する時が事前に分かっているため、PCに1日中張り付いている必要がない
・相場状況に左右されず、下落相場でも利益を上げるチャンスがある

ということが言えると思います。

毎年プラスの実績を達成し、大きく資産を増やした秘訣とは!?
夕凪氏の運命を変えたイベント投資とはいったい何なのか?

イベント投資とは、1年のうちチャンスが訪れた時をだけを狙って投資を行うので、毎日のように売買を行ったりはしません。

具体的な例としては、225銘柄で構成される日経平均株価の銘柄入替時、四季報の発売時期に投資を行い利益を上げる手法があります。

日経平均株価は、東証に上場している225銘柄の平均から算出されます。 この日経平均株価の銘柄入れ替え時に発生する価格変動を利用して、株の売買をすることで利益をあげるのです。

どうして入れ替え時の株価変動で利益が上げられるのか?

投資信託の中には、日経平均に連動するように設計されているものがあり、 銘柄入れ替え時には、 入れ替え内容に沿って、投資信託の銘柄も入替をする必要があるためです。

例として、日経225連動投信などで、 A銘柄が上場廃止になり、B銘柄が上場することになった場合、 この投資信託に組み入れているA銘柄の分だけ、B銘柄を入れ替えなければならないということになります。

そうしないと、投資信託の価格が日経225の変化に連動しなくなるためです。

こういった背景があるため、銘柄の入れ替え時に、新たに採用される銘柄を買うことによって、
利益を得ることが出来るという仕組みです。

ここで、夕凪氏が日経平均株価の入れ替え時を狙って利益を上げた実例がありますので、
実際に利益を上げる手法を見てみたいと思います。

このチャートは、日経平均株価採用銘柄だった三越と伊勢丹が合併してホールディング会社を
設立するために、 8270:ユニーが臨時入れ替えによって採用されたときのものになります。

図の青矢印は、仕掛けた時を表し、赤矢印が決済を示しています。

このとき、夕凪氏は下記のように売買して利益を上げました。
【売買履歴】
・仕掛け 2008年3月19日 買     882円
・仕掛け 2008年3月19日 買     891円
・仕掛け 2008年3月21日 買     909円
・仕掛け 2008年3月24日 買     924円
・決済  2008年3月25日 売(全株) 958円

つまり、143円(3月19日仕掛け分の利益)、49円(3月21日分の利益) 34円(3月24日分の利益)
合わせて、226円の利益となっています。

当時ユニーは、単元株が1000株のため、最低単元で売買した場合でも、 たったの2週間で
22万6000円の利益を得ることになるのです!!(手数料などは考慮していません。)

日経平均株価の入れ替え時に仕掛けて、利食いを行うため、そんなに難しくないように感じませんか?

今回はユニーの例を見ましたが、実は新たに採用される銘柄によって、 そのリターンが変わってくるのです。 夕凪氏は、得られる利益を増やすために独自に研究されています。

何がリターンに影響を与えているかと言うと、新たに採用される銘柄が日経平均株価にどの程度影響を与えるのか?その影響度によって入れ替え時のイベントで得られる利益が大きく変わってくるのです。

ここに、日経平均入れ替え時のリターンについて、夕凪氏が研究しているグラフがあります。

グラフの見方は、横軸のゼロが入れ替え日で、縦方向が株価の上昇率になります。 そして、
ウェイトとは聞き慣れない言葉ですが、一般的には組入比率と言われてもいます。

つまり、数値が 大きければ大きいほど、その銘柄が 日経平均株価に与える影響が大きくなると
いうことです。

つまり、採用された銘柄のウェイトによって、入れ替え日まで株価の上昇率に明らかに違いがあることが過去のデータから読み取ることができます。

ウェイトが1%以上のものであれば、入れ替え日前日までに13%近く変動するため、入れ替え銘柄の中でも、大きくリターンが見込めそうです。

ただ、これだけでは本当にウェイトと 上昇率に関係性があるのかが証明されているとは言い難いかもしれません。 過去のウェイトと上昇率についての相関関係をはっきりさせることで、理論的にも確認できます。

下記のグラフは、ウェイトと上昇率の相関関係を表したグラフになります。

グラフから相関が見て取れるのが分かりますか?過去のデータから視覚的に判断するだけでなく、
グラフより相関関係が表れていることから、理論的にも確認できます。

夕凪氏は、日経平均入れ替えというイベントを独自に研究して、ウェイトという数値を用いて、
より大きなリターンを得る工夫をされています。

つまり、日経平均の入れ替え時のイベント投資の戦略はお分かりですね?
ウェイトが大きくなればなるほど、重要な銘柄であり、イベント投資を行うチャンスだ!
ということになります。

さらに今回、セミナー開催にあたって、夕凪氏にお願いしたことがありました。
それは、セミナー受講後に受講生が、なるべく自分でイベント投資を出来るようになるような工夫を
入れて欲しいというお願いでした。

そのお願いを夕凪氏は引き受けて下さいました。 具体的には、受講生には電卓を持てきてもらい、
講義中に、夕凪氏と受講生が一緒になって過去の事例を検証することです。

検証作業を通して、

●イベント投資の仕掛けのタイミング
そして、
●利食いのタイミングを理解し

自分で実践出来るようにする!

そういった思いのもと、今回はイベント投資を体験する実習形式をとりました!

そのため、受講者には電卓を持参してもらう必要はあったのですが、 講義中に自分で過去事例を
検証することによって、イベント投資の手法を自分のものに出来る機会を提供出来たと考えています。

しかも今回の講義では、TOBの手法など、初めて公開されるイベント投資の手法なども含め、
内容も充実させたため、かなりのボリュームでセミナーを実施いたしました。

その内容の充実ぶりは講義の項目を 見て頂ければ分かると思いますが、

このような内容でお届けします!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
(1)日経平均株価のインデックス買い
- インデックス買い発生の原理
- 日経平均株価の特徴
- 過去の入れ替え時の動き
- 実際にウエイトを計算してみよう(演習)
- ビデオで値動きをチェック
- 実例の検証と投資戦略についてディスカッション

(2)月末株式調整によるTOPIX買い
- TOPIX買い発生の原理
- どの資料を見る必要があるのか。
- 実際に組み入れ時価総額を計算してみよう(演習)
- ビデオで値動きをチェック
- 実例の検証と投資戦略についてディスカッション

(3)東証一部昇格
- 東証一部昇格の条件について
- 過去の昇格発表時前後の動き
- 実際に昇格の条件を満たすのか確認してみよう(一部演習)
- 実例の検証と投資戦略についてディスカッション

(4)四季報
- 四季報についておさらい
- どうやって探すのか
- 過去の四季報の見出しと発売前後の値動き
- 実例の検証と投資戦略についてディスカッション

(5)TOB
- TOBが起きるまでの経緯
- TOBを狙える銘柄をどう見つけるか
- 実際にTOB価格を検証してみよう(一部演習)
- 買いを入れるタイミング
- 実例の検証

(6)マネーマネジメント(夕凪式イベント投資術 モデルコース)
- 所持金50万円から始めるコース
- 所持金150万円から始めるコース
- 所持金500万円から始めるコース

(7)エクセルの使い方
- グラフを作成する場合の基本的な概念
- 近似曲線と相関係数
- 実際にやってみる。

(8)新しい投資法を考えてみる
- どんな投資手法が考えらるのか?
- その場合はどう検証するのか?
- 検証結果が良い場合でも、実際に投資するにあたり注意点は?


今回、過去に公開されていない、新しい手法も公開して頂けるということもあり、かなり充実した内容になっています。しかしながら、内容の充実ぶりとともに、これだけの内容を全て理解出来るか不安・・・
そう思われた方もいらっしゃると思います。

TOPIX買いや、東証一部昇格、TOBなど、普段投資をしている時に、 言葉を聞いたことはあっても、
実際に利益を上げるための仕掛けのタイミング、 そして、利食いのタイミングは、見当もつかない方も
いるかもしれません。

しかしながら、今回の講義が実習型である強みが、ここで発揮されます。
講義中に過去のデータを使って電卓を駆使して検証することで、 講義終了後に、 夕凪氏の
イベント投資手法を かなり高い確率で再現して頂けると考えています。

そして、 さらに、もう一つ新しい試みを行いました!

それは、夕凪氏が少ない資金を増やしてきた過程をもとにして、 資金量ごとに、どのイベント投資が一番最適なのかを解説して頂くという、 夕凪式イベント投資術 モデルコースです。

具体的には、
「資金が 50万円の人が効率良く資金を増やすには、●●のイベント投資を活用する!」
というような形で、資金量に応じて効率良く資金を増やしていけるよう、 夕凪氏が行ってきた
イベント投資の経験を元にモデルコースを示して頂くという内容です。

これにより、自分がどのイベント投資の手法を使って資金を増やしていけば良いのかが、
明確になるというメリットがあると考えております。


イベント投資の集大成となる理由

実は、今回のセミナーはイベント投資の集大成と位置づけています。 かつてエンジュクで夕凪氏に
セミナーを行って頂いたのですが、セミナーのお申し込みも盛況で、 満席となりました。

さらに、その手法が大変素晴らしいものだったため、夕凪氏が実践する公開されていない 他の手法も教えて頂けないか?と依頼したところ、OKのお返事を頂きました!

内容としてもかなりのボリュームがあり、内容を理解出来るだろうか?と感じられる方もいると考え、
出来るだけ受講者の方が自分で実践出来るようにしたいと考えて工夫を行いました。

そのため、セミナーの中で、手法だけでなく過去の実例を元に実際に受講生と夕凪氏が一緒に
検証して頂く時間があります。

30万円を1500万円に増やした手法を、過去事例を元に電卓を駆使して検証することで

●仕掛けのタイミング
●利食いのタイミングを理解して頂き、

自分でイベント投資を出来るようになる、そんな特別なセミナーになっていると思います。

今回はより多くの方にこのDVDを活用していただけるよう、特別に先着100名様だけに、
通常価格49,800円のところを、このページをご覧いただいた方に限り
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2004年にイベント投資を始めて、 6年間勝ち続け、年間で負けはありません。
posted by yantaの月収300万 at 08:17| 株投資セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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